Jam 6 (6.0.3) に追加&改良された機能
追加機能
- Mac OS X 10.4 Tiger をサポートしました。
改良された機能
- 特定の ISRC コードが入力されない現象を解決しました。
- オーディオの出力を 96kHz に設定した時に Jam が起動しない現象を解決しました。
- Mac OS 10.4 でイメージを使用した場合にマウント・アンマウントされない問題を解決しました。
Jam 6 (6.0.2) に追加&改良された機能
改良された機能
- Jam起動時に表示されるプロジェクト名を「Roxio Jam」から「名称未設定ディスク」に変更しました。
- Jamプロジェクトを名称設定して保存し、そのプロジェクトを新しく開いた時にプロジェクト名が正しく表示されない問題を解決しました。
- WAVファイルのマーカーのインポートを改善しました。
- Peakで保存したプロジェクトからのインポートを改善しました。
- スプリットSDIIファイルのサポートを向上させました。
- サポート外のファイルタイプの場合に表示されるエラーを改善しました。
- トラックシート印刷を強化しました。
- ディスクイメージ内のユニコードファイルを正しく保存できるようになりました。
- ID3タグのサポートを向上させました。
- クロスフェイドのMP3ファイル書き込み時に表示される「Mac OS エラー -39」を修正しました。
- Jamのプロジェクト保存時に表示される「Mac OS エラー -192」を修正しました。