バッファロー製ドライブに付属していた以下のソフトウェアが対象です。
- Easy Media Creator 9、 バージョン番号 9.1、 ビルド番号 911B00Y
- Easy Media Creator 9、 バージョン番号 9.1、 ビルド番号 911B00Z
- Easy Media Creator 9、 バージョン番号 9.1、 ビルド番号 911B01K
- Easy Media Creator 9、 バージョン番号 9.1、 ビルド番号 911B01L
- 注意点 -
以下のバージョン・ビルド番号をお使いの場合は、先にこちらのページのアップデートを実施してください。
- Easy Media Creator 9、 バージョン番号 9.1、 ビルド番号 911B00M
Easy Media Creator のバージョンは変更ありませんが、SDMX モジュールが CinePlayerソフトウェアとして更新されます。
Easy Media Creator の一部としてインストールされている以下のモジュールが削除されます。
- Roxio SDMX、 バージョン番号 3.500、 ビルド番号 354B20B または 354B61D
新たに以下のソフトウェアが追加されます。
- Roxio CinePlayer、 バージョン番号 3.9、 ビルド番号 394B68A
このアップデータを実行することで、以下の点が変更されます。
-
CPRMコピープロテクトされたDVD-VR形式のディスクの作成方法によっては再生できないディスクがありました。この問題を解決しました。
- 注意点 -
このアップデータを実行すると、Easy Media Creator ソフトウェアの 「マイメディア」 タブから「CinePlayer」 という項目が削除され、「CinePlayer」
という名前のDVDビデオ再生ソフトウェアが独立してインストールされます。
CinePlayer ソフトウェアを起動する場合は、「スタート」 メニュー内から 「CinePlayer」 ソフトウェアを選択してください。
以下の手順でアップデートしてください。
- アップデート対象のEasy Media Creator 9.1 がインストールされていることを確認してください。
- 起動しているソフトウェアは全て終了してください。
- 次の [ダウンロード] をクリックしてアップデータをダウンロードしてコンピュータに保存してください。
ダウンロード (EMC91U-Buffalo.exe、約118MB)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックして実行してください。
- 画面に表示されるメッセージに従って操作してください。
アップデート中に、以下のプログラムの削除確認ウィンドウが表示されますのでメッセージに従って削除を行ってください。
・Roxio CinePlayer Decoder Pack 4.2
・Roxio CinePlayer 3.5
- アップデートが終了したら、必ずコンピュータを再起動してからご利用ください。
公開日:2008年12月19日